船で行こうーかなー!?って方は・・・
 
 
客船は、JR浜松町駅から徒歩10分。竹芝桟橋から出航
しています。



例えば・・・週末(土・日)ご利用で神津島満喫!
♪日頃のストレス発散ツアー。♪を計画してみると・・・




土、日御利用の神津島モデルプラン


スケジュール
金曜日 お仕事終了後JR浜松町へ徒歩10分で竹芝桟橋へ・・・東海汽船窓へ行き、乗船手続き完了・・・いざ!出航ー♪   船中泊
土曜日  おはようございまーす!9時半頃神津島到着(宿のおばちゃんが桟橋へ迎えにきてます。そのままチェックインしてください。)
 着後SHOPからご連絡させていただきます。その後宿までお迎え、
手続き完了後ーダイビングスタート!AM1DIV・PM2DIVまで可能です。(ご希望あればナイト可。)
  宿 泊
日曜日  朝6時30分朝日を見ながら早朝ダイブへ(ご希望の方)
 朝食後、チェックout・・・お迎えに伺います。
ジェットホイルにてお帰りの場合なら2ダイブ可能です。
 大型客船の場合は、早朝ダイブなら可能です。ダイビング後shopにてシャワーでさっぱり着替えて桟橋までお送りして一路東京へ
・・・

  ※上記は、モデルプランですのでお客様の体調や海況で変化いたします。
       
  ご自宅



 
大型客船は夜竹芝桟橋から、23時頃各島経由(東京→大島→利島→新島→
式根→神津島)で朝翌9時過ぎ頃到着しまーす。羽田沖にて時間調整の為、
所要時間約10時間。
    船中1泊になります。
(季節によって出航時間・到着時間変わりますので
ご注意ください。)

  高速船は、朝、8時頃同じ竹芝桟橋から出航しています。所要時間約2時間
50分。
(季節によって、発着時間・便数が変動しますのでご注意ください。夏季のみ熱海航路があります。)     東海汽船旅客ターミナル・・・TEL03−5472−9999または、下記のwebHPから
     


 下田船は、毎朝9時30分頃出航して、下田→利島→新島→式根→神津
島回りと逆の神津島→式根→新島→利島→下田の航路を日毎順番で航行し
ています。(水曜日定休日、夏季毎日就航)


渡船ご利用の場合は、お店にご連絡いただければ、手配させていてだきます。お好きな時間に下田港集合で一路神津島へ、銭洲・イナンバへ直接行くことも可能です。お時間の無い貴方やSHOP様のツアーにお勧めです。料金はご相談に応じます。

詳しくは・・・東海汽船


  飛行機でひとっ飛びーって方は・・・
 
  飛行機はJR調布駅からバスまたは、タクシーで約5分。1日3便(夏季につきましては増発便運行)飛んでます。

   飛行機はドルニエ17人乗りとアイランダー9人乗りの2種類。安全性と機動性」に優れた飛行機を採用しています。1日3便(夏季は便数が増便いたします。  要予約)
調布空港・・・TEL0422−31−4191 神津島空港・・・TEL04992−8−1116
※ダイビング後すぐの飛行機はお避けください。重大な事故を招く恐れがあります。
   



     宿はどうしよーかなー?  


 
神津島の宿泊施設は、大半は民宿と旅館です。1泊2食付で7000円(時期により若干の変動あり)前後と低価格です。がそのうちのご主人が釣上げた新鮮なお魚や山や畑で取れたフレッシュな野菜をふんだんに使った手料理がお楽しみいただけます。まるで、自分の家に帰ってきたような気分にさせられます。ただいまー。お帰りなさーい。なんて、島のあちこちの宿で聞かれます。
 





宿のご紹介も承っておりますので、お気軽にご相談ください。一番簡単な方法は東海汽船やJTBなどの旅行会社の宿・船のパック旅行がお手軽ですが、個人手配の場合はお気軽にご相談ください。







MAP







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とはいえ我らがTears Blueのお店の前はこんな感じで見れます。
大きな地図で見る







PADI PIRA RESORT ダイブセンター S−8898
TEARS BLUE DIVING
TEL04992-8-0888 FAX:04992-8-0887
email:t-blue@dream.ocn.ne.jp







こんな島です!神津島。
島に遊びに行くには・・・

 東京から約180kmに位置する神津島。
その昔は神集島(こうずしま)と書かれ、まさに神々が集う島という意味で今もその言い伝えが残っています。
 周囲約23km、面積18.59ku(東京ドーム約397個分です。ピンときませんが・・・)人口約2200人の小さな島です。
 島の周囲は黒潮で洗われ漁獲高は七島随一。
水質日本1に輝いたこともあります。また、島のあちこちにはきれいな湧き水があり、おいしいお水を飲むことができます。
 小さい島ですが、中央には574mの天上山(てんじょうさん)を望み、眺めが良いことはもちろん、2000m級の山に生息する様々な高山植物があることでも知られています。
  水中景観も陸上同様、起伏に富み、切り立ったドロップオフや洞窟、それとは正反対の真っ白い砂地がどこまでも続くのんびりポイントもあります。
  こんな田舎で何もない神津島ですが、のんびり潜ったり、夕日を眺めたり、ビーチをのんびり散策しながら貝殻でも拾ったり・・・
  日頃のストレス発散にはもってこいです。
是非1度癒されにきてください。ティアーズブルーのSTAFFがお手伝いいたします。

宿情報は?
最寄地図だよー